新卒看護職員と所属病棟紹介しますⅠ:5階B病棟【定山渓病院看護部ブログ】
今年度国家試験に合格し、新卒で6名の方が就職し6つの病棟にひとりづつ配属されましたので、その方を中心に病棟の特徴を織り交ぜて紹介したいと思います。
第1回目の今回は5階B病棟です。
二つある医療療養病棟(定山渓病院HP病院機能の紹介に詳しく記載があります)の一つです。急性の病状を脱した後の医療とケアを行う病棟で、人工呼吸器をつけている患者さんなど、医療依存の高い病棟です。
5階B病棟の新卒看護師は
・
さん 
看護学生の時に
で実習し、その時の職員の雰囲気と患者さんへの
関わりがよかったことが就職の決め手になったそうです。
いくつか質問させていただきました。

今の心境
「少しづつ仕事を覚えて動けるようになっていますがまだまだ大変です」
コロナ禍の最後の学生生活と就職への思いは
「リモートなど実習形態が変化し、単位取得と国家試験の勉強・就活と不安が大きかったです。でも、看護師となって半年たった今、ここまで成長させてくれた学校の先生方には感謝しかありません。」
職業に対して大切にしていること
「ミスを防ぐために確認を怠らないようにしています」
プライベートのマイブームはありますか?
「規則正しい生活を心がけてよく寝ること
とカフェ
めぐりをすることです」
おすすめのカフェを聞くのを忘れてしまいました
5階B病棟
師長は「患者さん、スタッフともに安心・安全であることを大切にしています。新入職員の
さんは頑張って、日々成長しています。
病棟スタッフみんなでサポートをしながら、改めて私たちも
さんから学ぶことが多いと感じています。」とコメントをくださいました。
N・Tao


の技能実習生が病院食の試食を行いました。
を食べるそうです。
の感想は共通して、炊き込みご飯は抵抗なくおいしかったという事ですが、ほうれん草のお浸しは、最初からかかっている醤油の量では、塩気が足りなかったようです。
ローマ発生のブリオッシュ生地のパンにたっぷりの生クリームを挟んだものをいうようです。



と秋分の日
とは、病院内で長年協働していますが、

のお話では、
をするようにしています。
とともに、定山渓病院薬剤科の更なる発展を目指して日々奮闘しています。
も開けている時間を考えながら行っています。
濃い緑色ですが、もう少しで素敵な紅葉
が動画を使用してわかりやすく、
も途切れずに「近い将来を知ることができ、同じような悩みを経て現在があることもわかった」という感想が聞かれました。
すごく盛り上がったそうです。
考える場面が多くありました。。
には、話せたことも楽しかったという感想が聞かれました。
昼食メニューと昼食中の様子
は、8月7日が多いのですが、函館や根室など地域によって7月7日というところもあります。

「なるほど」)。
も点在している環境です。
の職域接種の

