「リハビリテーション・ケア合同研究大会 苫小牧2022」での発表をみんなで共有しましょう!
2022.11.02 UP
「リハビリテーション・ケア合同研究大会 苫小牧2022」のための事前発表会を行い、9/30-10/1開催の本番の発表も無事終えることができました。
その発表をたたえ、現在院内のスタッフ休憩室前の通路にて掲示し、みんなで共有しています。

橋本院長が発表内容を見ていたところを〝パチリッ〟!!
他の先生や学会に参加しなかったスタッフも足を止め、その内容に見入っていました。

1人でも多くのスタッフが興味を持ち、足を止めて見てくれるといいなと思います。そして互いに高め合う・・・ そんな病院であり続けていければいいなと思います。
教育研修室・A
秋の収穫祭も終わり
2022.10.25 UP
先日、秋晴れが気持ちよく屋上へ上がってみました。春に植えた野菜たちも最後残りわずかですね。秋の収穫祭も終わり、冬支度がはじまり今年の屋上の開放もそろそろ終わります。

10月も残り1週間ほどになりました。31日はハロウィン。
コロナ禍前はこんなに賑やかな雰囲気で ♪トリック・オア・トリート♪
と、近所の保育園のたくさんの子達がエントランスホールに遊びに来てくれていました。

こんな日が早く戻るといいですね。
2F・N
理学療法士・言語聴覚士(2023年新卒・既卒)募集終了のお知らせ
2022.10.21 UP
サラネット~医学ひとくち講座~ 内科 門野豊医師
2022.10.19 UP
2022年夏号「医学ひとくち講座」のコーナーで、診療部の門野先生が取材を受け、「アレルギー」についてとても分かりやすく解説しております。

サラネット夏号医学ひとくち講座門野医師(PDFファイル1MB)
今から50年前には日本では「アレルギー」は、ほとんどありませんでしたが、現在では国民の3人 に1人が何らかのアレルギーを持っているといわれているようですね。
門野豊先生は、月曜日、木曜日、金曜日の内科外来を担当されております。消化器のご専門ですが、慢性疾患でお悩みの方はぜひ継続的な当院の外来受診をお勧めします。
またこちらから、サラネットのバックナンバーなどが電子媒体で見れますので、ぜひご覧ください♪

それって「アンコン!」
2022.10.05 UP
「アンコンシャスバイアス研修」を行いました!
皆さん「アンコンシャスバイアス」という言葉、聞いたことがありますか?最近、テレビでも特集が組まれ放送されていました。これまでの経験等をもとに、「無意識に〝こうだ〟と思う」、これが「アンコンシャスバイアス」通称〝アンコン〟です。そしてこの〝アンコン〟というのは、誰にでもあるそうで、大事なのは「〝アンコン〟を知り、気づく」ことだそうです。
当院では、毎日、いろいろな職種があつまってカンファレンス(=多職種カンファレンス)が行われているのですが、このカンファレンスがスムーズに進められるようにするにはどうすればよいかという視点から、その教育の一環として「アンコンシャスバイアス研修」を企画してみました。講師にアンコンシャスバイアス研究所の飯島敬子先生をWebにてお招きし、オンラインによる研修会を開催しました。

研修会では、飯島先生からの様々な問いかけに驚きながら、参加者は質問に返答したり、グループワークで盛り上がったりと、皆さんとても楽しそうに研修会に参加していました。

研修会終了後は、「それ、〝アンコン〟!」というのが飛び交うぐらい、浸透していたようです^^
今回学んだ〝アンコン〟について、普段から意識できるようにし、多職種カンファレンスやスタッフ同士のコミュニケーションといった機会に、是非活用していくことができればいいなと思います。
これからも、当院では、患者へのリハケア向上のため、スタッフに様々な研修を企画していきたいと考えています。
教育研修室・A
10月3日 新型コロナウイルス感染症の発生(第1報)
2022.10.03 UP
2022年10月3日
医療法人渓仁会
札幌渓仁会リハビリテーション病院
院長 橋本 茂樹
当院ではオンライン資格確認(保険証)を導入しています
2022.10.03 UP
当院では、オンライン資格確認を導入しています。マイナンバーカードが保険証として使用できます。
◆マイナンバーカードのメリット◆
- 受診歴、薬剤情報、特定健診・勤務先の健康診断情報を診療に活用
- 限度額認定証の手続き不要
- 保険証の手続きや切り替えの際に、新しい保険証が手元に届いていなくてもマイナンバーカードで受診できる
※各種受給者証(指定難病、重度心身障がい、子ども医療、ひとり親など)は対応しておりません。
※今までどおり、保険証も使用できます。
詳しくはこちら↓↓↓
9月16日 新型コロナウイルス感染症の発生(第4報)
2022.10.03 UP
10月2日、当院病棟患者さん1名が新型コロナウイルスに感染したことが判明いたしました。9月16日より発生している感染者と同病棟患者さんです。
当該病棟スタッフ、入院中の患者さんの症状観察を継続し、引き続き院内の感染対策を行っております。患者さんとそのご家族はじめ、関係する皆様には大変ご心配とご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解とご協力をお願い申し上げます。
2022年10月3日
医療法人渓仁会
札幌渓仁会リハビリテーション病院
院長 橋本 茂樹














