北海道ストーマリハビリテーション研究会で、私自身の看護をテーマに発表しました。
テーマは「急遽ストーマ造設となった患者のストーマ受容への関わり」。
突然ストーマを造設することになった患者さんに、どう寄り添うか。どう支えるか。
日々の看護の中で悩んだこと、工夫したことを振り返りながらまとめました。
正直、めちゃくちゃ緊張しました。でも、準備を重ねる中で「自分の看護を言葉にする」ってすごく大事だなって実感しました。
発表を終えてみると、看護って本当に奥深いし、こういう振り返りの時間が次の一歩につながるんだなって改めて感じています。
今回の経験を糧に、これからも患者さんに寄り添う看護を探していきたいと思います!

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