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採用・臨床研修

採用について

各診療科等の採用情報

渓仁会グループは、社会から信頼され支持される組織をめざして、すべての職員がやりがいと誇りを持って仕事に臨むことができる組織づくりを重視しています。その中で手稲渓仁会病院は「急性期総合医療および専門医療を提供する医療機関」としての役割を担うべく、高度な医療を提供できるよう、多職種で一つのチームとして常に最前線を目指し続けています。

 

*当院の紹介動画を是非ご覧ください。

*採用に関わる応募書類の取り扱いについてはこちらをご確認ください。

「採用選考書類の使用目的に関する同意について(PDF)」

 

■医師募集

■臨床研修医募集

■その他募集(外部リンク)
(医療技術職・事務職等

麻酔科医師・集中治療医 

麻酔科ではスタッフおよび後期研修医を募集いたします。
消化器外科、胸部外科、心臓血管外科、脳神経外科、頭頚部外科、産婦人科、整形外科、眼科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、形成外科、口腔外科の外科系各科を要しています。
麻酔科の守備範囲は、手術室内外の麻酔、集中治療、ペインクリニック、緩和医療で、手術件数の増加にともない、全国から広く人材を募集いたします。
募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による。夏冬休みあり
待遇 当院規定による。種々の希望に応じます
関連ページ 麻酔科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
お問い合わせメール

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救急科医師・救急内科医師(救急科に所属)

当科概略

救急科では救急車搬送患者の初期評価・治療を行い、診断が確定し入院治療が必要であれば、各診療科に振り分けますが、多発外傷、中毒や心肺停止等の重症患者は救急科で入院治療を行います。今後は更に、診療科としての機能強化(病棟管理)が急務と考えています。

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 救急科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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泌尿器科医師

当科ではdaVinciの導入などによる手術件数の増加に伴い、泌尿器科専門医を募集しています。現在後期研修中で、専門医資格取得見込みの方も歓迎いたします。
泌尿器科学会指導医、日本泌尿器科学会専門医、ロボット手術プロクター認定医、感染症制御認定医、がん治療認定医、泌尿器腹腔鏡手術技術認定医、小児泌尿器科認定医等の専門資格取得者が在籍。
当科で一定期間泌尿器科医として勤務すれば、泌尿器科指導医の資格を取得できるほか、さらに研鑽を積むことにより、がん治療認定医・泌尿器腹腔鏡手術技術認定医・ロボット支援手術のライセンスなどを取得できる環境があります。
募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 泌尿器科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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総合内科医師

総合内科ではスタッフを募集しております。
当院は手稲区を中心に石狩や小樽方面を含めた人口80万人以上をカバーする3次救急の受け入れ可能な道内有数の臨床研修病院です。

総合内科は、感染症を主として様々な疾患の診療に当たっており、入院患者数も高齢者に限らず、幅広い年齢と疾患分布を維持しながら年々増加傾向にあります。
スタッフは自ら診療するというよりも研修医の教育を教え、共に学びながら診療をするというスタンスで、元々のサブスペシャリティを生かした教育や外来診療を行うことも可能です。

研修医の教育にぜひ、関わりたいという方や、内科全般にわたって再度研修医と勉強したい方がいればぜひ、一緒に仕事が出来ればと考えております。
興味を持っていただける先生からのご連絡をお待ちしています。

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 総合内科・感染症科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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整形外科医師

当院は質の高い急性期総合医療と専門的な医療サービスを提供している札幌西地域の基幹病院として役割を果たしております。 道内で最初にドクターヘリ基地病院の指定を受けるなど、その救急医療体制もさることながら、各種学会の認定専門医、指導医等数多く擁し、多くの学会の研修施設として認定されています。また2017年7月をもちまして670床へ増床も行いました。 近年、整形外科は運動器系疾患の保存的治療や外傷による骨折、脊椎脊髄外科・手足の外科・関節外科など各専門領域まで幅広い診療科で広範囲に及ぶ診療が求められております。

また、当院では急性期総合病院という性質上、入院・手術患者は外傷患者が主体ですが地域住民の高齢化を反映し一般外来を受診する慢性疾患患者も増加しています。 当科では各医師は近年、細分化された多様な分野にとらわれず、あらゆる整形外科疾患に対してオールラウンドに診察、診断、治療を行っております。

今後、さらなる手術件数の増加が見込まれ、診療科としての機能強化をより充実するため、当科では整形外科医師を募集しております。 多くの外傷や変性疾患、スポーツ障害など幅広い経験が積めるほか、各学会発表も積極的に行い、臨床成績の評価や新しい試みを行っています。救急医療・整形外科疾患全般について研鑽を積みたいという医師も歓迎です。

【整形外科医療設備】
 ・エコー(整形専用)
 ・手術用顕微鏡
 ・手術用レントゲン台
 ・内視鏡:脊椎・肘・手・膝・足の各関節に対応可

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 整形外科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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新生児専門医師

手稲渓仁会病院では2010年7月からNICUを開設し2016年8月からはGCUを併設しNICU6床+GCU6床での運用を開始いたしました。そのためこの度新生児診療を専門とする医師をさらに新たに募集することに致しました。開設に至った経緯、目的、開設以降の現在の業務内容について以下に記しますので、ご参考にして頂き、興味を持たれた先生はご連絡いただければ幸いです。

1)開設に至った経緯

・地域の現状
札幌および近郊の新生児医療は札幌市内の基幹NICU(三次新生児医療施設)が中心となって行われていますが、重症から軽症まで基幹病院で管理されており軽症患者の受け皿の不足が指摘されています。また当院は札幌北西端に位置しており、石狩市や小樽市とその周辺に至るまでの広い範囲からの入院依頼に対応しており、地域周産期医療を安全に行うための新生児診療施設の重要性がますます増大しております。

・当院の現状
当院は総ベッド数670床、救命救急センター、ドクターヘリ基地、ICU等を有しております。年間分娩数550程度の中規模周産期施設ですが、周産期二次救急拠点病院にもなっております。そのため救命救急センターを直接妊婦が受診し、緊急の分娩や新生児管理を要する場合も少なくありません。それにも関わらず、専門施設としてはスタッフが充分とは言えず、マンパワーを増強する必要があると考えております。また当院は小児科医の育成施設として多岐にわたる一般小児の重症急性期疾患を学ぶことが可能であると自負しておりますが、最新の新生児医療について指導出来る医師を増員する必要性も感じております。

2010年に小規模ながらのNICUを開設し地域医療への貢献、病院施設としての整備、研修病院としての充実を目指すという目標の下にNICUを開設し地域の需要等に十分に対応する目的でこの度増床をいたしました。

2)NICUの業務内容
増床にともない研修医の業務負担も増加・充実していますが、基幹病院NICU(三次新生児医療施設)での研修は今後も継続していく予定ですので、当院では主として中等度の病的新生児の管理の研修に重点を置いています。研修医とともに日々診療をサポートする上級医・指導医が求められます。また現在3人の小児循環器の専門医が勤務しており、従来通り循環器疾患にも対応していきます。

3)新生児専任医の役割
・新生児診療のスーパーバイザー、研修医の診療サポート
・当直(フルタイム勤務の場合、月4回ほど*)
・研修医の指導(一般小児科の内容も含む)
・フォローアップ外来

4)勤務の条件
新生児疾患の主治医として相当の経験を有する医師(周産期新生児学会の専門医資格の有無は問いません)。

*当院の上級医は全てNICU勤務歴があり、また後期研修医も基幹NICU施設への研修を課しています。そのため新生児専任医に求めるものは主治医や当直医としての頭数ではなく、主にスーパーバイザーとして最新の診断、治療方法の指導です。このためフルタイム勤務は必須ではなく、育児等の理由により第一線を離れている医師の時間制限つきの勤務も歓迎いたします。(その場合、当直業務はありません。)すでに当院には外来業務で同様の勤務形態の医師が複数います。

募集人数 1名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 小児科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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腫瘍内科医師

がん治療(主として抗がん剤治療や緩和ケア)の診療を行う内科医師を募集しています。

【概要】
近年、新規抗がん剤の登場やさらなる延命効果が報告され、抗がん剤治療の専門性が求められるようになりました。診療科として腫瘍内科が認知されてきましたが、その診療内容や体制は病院間で異なっているのが現状です。

手稲渓仁会病院 腫瘍内科では、がん治療を専門とする内科として抗がん剤治療ならびに緩和ケアを専門に診療を行っています。適切なエビデンスを選択しながら患者主体の医療を提供し、積極的にチーム医療を実践できる医師を求めています。

主となる診療分野は消化器や乳腺をはじめとする固形がん、原発不明がん、肉腫などの悪性腫瘍を担当しています。

募集人数 若干名
20~40歳代の医師を希望 腫瘍内科医、もしくは腫瘍内科を目指す方
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 腫瘍内科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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家庭医療科医師(在宅・病棟・地域医療担当)

手稲家庭医療クリニックにて外来・在宅・病棟(主に終末期緩医療)・地域医療を担当するスタッフを募集しております。当クリニックは、札幌市手稲区にある都市型クリニックであり、外来・在宅・病棟と様々な形でグループ診療を行っております。また、急性期病院である手稲渓仁会病院と連携して初期・後期研修医に対する教育も担当しております。

家庭医療の研修プログラムとして教育に、診療に、地域医療に取り組んでいただける方を募集します。

・家庭医療を実践しているグループ診療に参加したい
・癌終末期の看取りを外来、在宅、ホスピス病棟で実践したい
・家庭医の養成に携わりたい
・へき地診療所での勤務をしてみたい
といったニーズがひとつでもあればぜひご検討ください。

ご興味のある方は、見学にも対応いたしますのでご連絡ください。

募集人数 2名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 手稲家庭医療クリニック
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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眼科医師

眼科医師を募集しています。

【概要】
当科は白内障、緑内障はもとより、網膜硝子体疾患、神経眼科疾患を中心に診療を行っています。ORT(8名)、眼科に精通した看護師、眼科医療秘書など充実したスタッフも揃い働きやすい環境です。非常勤勤務も可能ですので興味のある方は一度ご連絡ください。

募集人数 若干名
20~40歳代の医師を希望
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 眼科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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脳血管内科医・修練医

 当院はドクターヘリを有し、札幌圏のみならず、道央の医療圏全域をカバーする3次救急医療を担う施設です。脳血管内科と脳神経外科共同で脳疾患・脳卒中センターを運営し、急性期脳卒中を主体とした脳血管疾患や外傷、てんかんなどの脳疾患の診療を実践しています。また一次脳卒中センターコア施設に認定されており、t-PA静注療法や脳血栓回収療法にも積極的に対応しています。

 脳血管内科は脳神経外科とともに救急対応、病棟管理・運営を行なっており、具体的な週間スケジュールは表に示しました。当院は3次救急施設であるため、救急の初期対応は救命センターです。そのうち脳卒中を含む脳疾患が疑われた場合に当センターの当番医に連絡があり対応します。脳血管内科では頭部外傷及び脳神経外科手術を要する疾患以外の脳卒中や脳疾患に対応します。病棟では主治医制ではなく、当番医主体のチーム医療を実践しており、日々の病棟運営においても脳神経外科と共同で管理しています。同様にSCU当直も脳神経外科と共同で月に4回程度担当となります。当直帯における業務は当直医が対応し、定期的なオンコール当番はありません。

 脳血管内科の業務のうち最も特徴的なものは脳血管撮影検査及び脳血管内治療です。ほぼ全例の検査及び治療に術者あるいは助手として関わります。経皮的頸動脈ステント留置術や血管形成術のみならず脳動脈瘤塞栓術などの塞栓術の術者も担当します。

当科は日本脳卒中学会、日本脳神経血管内治療学会、日本神経学会の研修施設に認定されています。脳卒中専門医・指導医、脳神経血管内治療専門医・指導医、神経内科専門医・指導医を目指すことが可能で、脳神経系内科のキャリア・パス構築においても選択枝が多い施設です。

 見学希望の方も随時受け付けております。脳神経疾患や脳卒中、脳血管内治療に興味のある方は是非ご連絡ください。

 

■週間スケジュール

土/日
    リハビリテーション カンファランス      
モーニング カンファランス 総回診 モーニング カンファランス 総回診 モーニング カンファランス 総回診 モーニング カンファランス 総回診 モーニング カンファランス 総回診  
脳神経外科手術   脳神経外科手術   脳神経外科手術  
脳血管撮影検査 脳血管内治療 脳血管撮影検査 脳血管内治療  
カンファランス 総回診 カンファランス 総回診 カンファランス 総回診 カンファランス 総回診 カンファランス 総回診  

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循環器内科医師

循環器内科は、狭心症、心筋梗塞などの虚血性心疾患、閉塞性動脈硬化症など末梢動脈疾患、心房細動や心室頻拍などの不整脈、大動脈弁や僧帽弁疾患、心不全など循環器疾患全般の診療を行っており、インターベンションチーム、不整脈チーム、心不全チームのチーム制になっているのが特徴です。インターベンションチームは、カテーテル治療に精通したスタッフで構成され、冠動脈インターベンション(PCI)は年間で約350例、末梢血管インターベンション(EVT)は約100例、経カテーテル的大動脈弁留置術(TAVI)は年約50例と道内でも有数の実績を上げています。また、不整脈チームは、3Dマッピングシステム(CARTO、EnSite)やクライオバルーンなど最新機器を導入し、カテーテルアブレーションを年約250例行っています。心不全チームは心エコー図、核医学に精通したスタッフのもと、急性心不全だけでなく、肺血栓塞栓症、感染性心内膜炎、大動脈解離など、様々な急性期疾患を専攻医や研修医と一緒に診療しています。いずれの領域も患者数が増加していることから、今回循環器専門医を募集します。
当院は日本循環器学会、日本心血管インターベンション治療学会、日本不整脈心電図学会や日本超音波医学会の認定研修施設です。循環器専門医、心血管インターベンション治療学会専門医、不整脈専門医などの取得を含め、スキルアップを目指している方、研修医の指導などに興味のある方も歓迎します。

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ

手稲渓仁会病院 循環器内科
Medical Note Link ※ログインには会員登録(医師のみ可)が必要です。

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消化器内科医師(消化管チーム)

消化器内科の消化管チームでは、内視鏡精密診断、内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)の他、化学療法、炎症性腸疾患、救急疾患(吐血、イレウスなど)を幅広く扱っています。
この中でも内視鏡診断と治療には特に力を入れています。 スクリーニング検査から拡大観察を積極的に行っており、拡大所見から組織を類推できるよう意識 しながら診療しています。
また内視鏡治療数は年々増加しており、ESD件数も年間300件を超えています。若手のESDトレーニン グも積極的に行っており、サポート体制も充実しています。
チーム制ですので、週末は回診当番以外offとなります。メリハリのある診療体制で、日常診療の効率化を図っています。

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 手稲渓仁会病院 消化器内科
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〒006-8555
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消化器内科医師(肝臓チーム)

肝臓チームは、肝炎から肝癌まで幅広く診療しています。急性肝炎の中でも劇症肝炎は道内の様々な地域より御紹介があり、集中治療室の医師や北大移植外科と連携しながら集中学的治療を行い良好な成績を保っております。また、肝癌に対するラジオ波焼灼療法の症例も多く、人工胸腹水下、腹腔鏡下など様々な工夫をしながら試行しています。
このほか肝癌に対する肝動脈化学塞栓術は当チーム放射線科医を中心に、また食道静脈に対する内視鏡的硬化療法・結紮術なども積極的に行っております。

学会活動も活発に行っておりますのでご興味がある方はぜひご連絡ください。

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 手稲渓仁会病院 消化器内科
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呼吸器内科医師

当院は670床を有する札幌市の急性期病院で、全国的には臨床研修病院として人気の高い病院でもあります。呼吸器内科は、現在、入院患者約35名、外来患者約60名を常勤医5名で診療しています。疾患は、肺癌、間質性肺炎、COPD、気管支喘息などを中心に呼吸器疾患全般の診療を行っています。かかりつけ医からの紹介患者も多く、毎日2~4名の入退院があります。主治医制を基本としていますが、土日祝日と平日夜間は当番制で日直やon callなどを担当します。また、他科との連携はもとより他の医療機関との連携も円滑に行われています。
当院は日本呼吸器学会、日本内科学会、日本呼吸器内視鏡学会、日本アレルギー学会認定教育施設でもあります。呼吸器専門医、気管支鏡専門医あるいは指導医の取得を含め、スキルアップを目指している方や研修医の指導などに興味のある方も歓迎します。

募集人数 若干名(20~40歳代の呼吸器内科医または呼吸器内科を目指す医師を希望)
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 手稲渓仁会病院 呼吸器内科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
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産科・婦人科医師

産婦人科では医師を募集しています。当科では、産科・婦人科・生殖医療のどの分野も活発に行っており、それぞれのsubspecialityの専門医の指導により、研修指定病院として機能しています。なかでも、内視鏡手術は全国有数の症例数があり、この3年で9名が内視鏡技術認定医に合格いたしました。良性疾患も悪性疾患も積極的に低侵襲手術を行っています。産科においては、NICUを併設し、ハイリスク妊娠を多く引き受ける地域周産期母子医療センターとしての役割を果たしています。また、周辺の病院からの緊急症例も多く引き受けており、救急科や手術部との協力体制を確立しています。生殖医療では、専任の培養士や体外受精コーディネーターとチームを組んで、手術からARTまで総合的な不妊治療を展開しています。産婦人科専門研修においては、北海道で唯一の大学以外の基幹病院として、後期研修医を受け入れており、活発な若手医師がそろっています。当直は病院に宿直で、仕事のon-offがはっきりしており、勤務以外では自分のプライベートの時間も多く持てます。自由な雰囲気で、総合的に産婦人科の知識を得ながら、subspecialityの習得を目指したい産婦人科医師にはピッタリの環境です。

募集人数 若干名
受付期間 随時
勤務体制 当院規定による
休日 当院規定による
待遇 当院規定による
関連ページ 産科・婦人科
必要書類 写真付き履歴書、医師免許証(コピー)を以下にご郵送ください
連絡先 手稲渓仁会病院 経営管理部 林 辰弥
〒006-8555
札幌市手稲区前田1条12丁目1-40
TEL:(011)681-8111
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