渓仁会グループでは2006年度から継続してCSRレポートを発行し、当グループの取り組みや業績を皆さまにわかりやすくお伝えする試みを行っております。
CSRレポート2025
今回の2025年版では、第4期中期5ヶ年経営ビジョン「ビジョン渓仁会2025」の達成に向けて、渓仁会グループが実施してきたさまざまな取り組みを軸にした編集を行っています。巻頭では、地域社会の課題に対する渓仁会グループと各施設の取り組みを特集としてまとめました。また、2025年で指定研修機関として研修を開始してから5年が経過した「看護師特定行為研修」の、現在の状況や課題について議論する座談会を行い、収録しています。
電子ブックを見るCSRレポート2024
CSRレポート2024では、第4期中期5ヶ年経営ビジョン「ビジョン渓仁会2025」の実現のために特に重視する取り組みである「在宅の取り組み」「地域との連携」「DXの推進」「人財育成」を特集記事として掲載しました。また、外国籍スタッフが力を発揮するためのサポート体制や現状での課題について話し合う座談会を行い、その内容を収録しています。
電子ブックを見るCSRレポート2023
CSRレポート2023では、第4期中期5ヶ年経営ビジョン「ビジョン渓仁会2025」の達成をめざすための取り組みとして、DXと在宅支援サービスについての特集を掲載しました。また、現場で働く職員の声を取り上げるべく、在宅支援サービス・新興感染症対応と危機管理に関する2つの座談会を行い、その内容を収録しています。
電子ブックを見るCSRレポート2022
CSRレポート2022では、第4期中期5ヶ年経営ビジョン「ビジョン渓仁会2025」に基づき、年度の重点目標に据えた取り組みを軸に編集をしています。巻頭では、渓仁会グループにおける働き方改革の実現に向けた取り組みを特集しました。また新型コロナウイルス感染症、SDGsへの取り組みも引き続きご報告しています。
電子ブックを見るCSRレポート2021
渓仁会グループの第4期中期5ヶ年経営ビジョン「ビジョン渓仁会2025」の内容と当グループの「あるべきすがた」について、その実現に向けた取り組みを紹介することで、グループがめざす方向性を表現しています。また、渓仁会グループの新型コロナウイルス対策について特集したほか、これからのSDGsへの取り組みについても取り上げています。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2020
今回は、中期経営計画「ビジョン渓仁会2020」に基づき、グループの各施設・法人が設定した「あるべきすがた」の実現に向けた取り組みをそれぞれ掲載しております。また巻頭では医療物資等のご寄贈に対する御礼と、当グループが注力していく在宅療養・介護支援への取り組みを特集しています。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2019
今回は、中期経営計画「ビジョン2020」に基づき設定される年度の経営方針の重点目標を軸に、「地域」「組織」「人材育成」「サービスの質向上」の4つのテーマで編集を行っています。また、巻頭特集は2018年9月に発生した北海道胆振東部地震への対応を振り返り、地域の安全・安心を担う機関としての責任を改めて見つめました。社会的責任の国際規格であるISO26000への意識も継続しています。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2018
2018年度版では、社会的責任の国際規格であるISO26000を意識しながら、グループの一年間の活動を「より良いサービスのために」「地域の皆さまのために」「信頼される組織であるために」の3つのテーマで編集しました。特に今後の医療、保健、福祉が支えるべき「地域」とのかかわりを軸に、CSR活動を支える職員の姿や声を通じて、組織の現在や今後の方向性を表した一冊となっています。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2017
2017年版では社会的責任の国際規格ISO26000を踏まえて、当グループの行ってきたCSR経営や活動を「より良いサービスのために」「地域の皆さまのために」「働きがいのある職場づくり」の3つのテーマで編集いたしました。また報告書の内容は2016年度(2016年4月~2017年3月)の活動やデータが中心となっていますが、巻頭特集では2017年6月に札幌市桑園地区に開院した「札幌渓仁会リハビリテーション病院」についてお伝えしています。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2016
2016年度版では、ISO26000(2010年11月、社会的責任の国際規格)の考え方に沿いながら、組織の現状や社会的使命、今後の方向性につながるプロジェクトを職員の姿や声を通して表現することを大切にしながら製作しました。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2015
発行10年目を迎えた2015年度版では、ISO26000(2010年11月に発行された社会的責任の国際規格)の考え方を取り入れ、その中で「人」にクローズアップし、活動を支える職員の声を通して組織の現在やその社会的使命を表現することをめざしました。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2014
2014年度版では、コーポレートスローガンである「ずーっと。」を軸とし、当グループの活動やその背後の社会的使命・事業理念・ミッションを、職員の声を通し「人」にクローズアップし表現することをめざしました。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2013
2013年度版では、コーポレートスローガンである「ずーっと。」を軸とし、事業理念やミッションに基づいた当グループの活動を象徴的かつ的確に伝えることをめざしました。
PDF 一括ダウンロード渓仁会グループ環境活動レポート「渓仁会 エコびと エコもの」
渓仁会グループでは、2004年に環境マネジメントシステムの認証取得を契機に保健・医療・介護・福祉活動の中で様々な環境保護活動を実践してきました。2011年度から渓仁会独自のマネジメントシステム(通称:KMS)を構築し、環境保護活動もこのシステムの中で実践することにシフトして継続しております。 この度、8年間の環境保護活動を私たち自身が振り返り・評価することと、ステークホルダーの皆さまに環境保護活動の成果を報告させて頂くことを目的として構成・編集致しましたので、ぜひご覧ください。
PDF 一括ダウンロードCSRレポート2012
CSRレポート2011
CSRレポート2010
CSRレポート2009
CSRレポート2008
CSRレポート2007
CSRレポート2006
医療・福祉機関としては全国初となる試みで、当グループへの理解や信頼を深めていただくためのコミュニケーションツールとして構成・編集致しました。
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