現在職員の感染対策として、マスクや手のアルコール消毒だけではなく、ゴーグルを装着して感染の予防に努めています。主に使用する場所としては食事、排せつ、入浴の場面です。

ウイルスは目から侵入するリスクもあり、「手で目を擦る」、「飛沫が目に入る」場合に感染のリスクが高まります。マスクと併せてゴーグルを着用することで、顔からウイルスの侵入を防ぐ事ができるようになります。

これからもご利用者の感染のリスクが減るように今後も努めて参ります。