渓仁会グループ一覧
お問い合わせ
個人情報保護
サイトマップ
サイト内検索
手稲渓仁会病院HOME
>
臨床研修プログラム
>
初期研修プログラム
>
研修医のコメント:仕事内容
患者さまへ
病院概要
診療部紹介
臨床研修プログラム
看護部
部門紹介
センター紹介
交通案内・マップ
新着情報一覧
トピックス
求人情報
ボランティア活動
在宅サービス
サークル・クラブ活動紹介
提携医療機関一覧
HOME
グループTOP
総合内科には様々な患者さんが入院してくるため、豊富な症例を経験することができます。病棟での回診ではマネージメントについて話し合うだけではなく、身体診察について直接学ぶことができます。
執刀経験症例の多さは国内で群を抜いています。
屋根瓦方式であり,学年毎に業務内容は異なりますが,上の学年ほどmanagement, decision making, より高度なprocedureに重点がおかれます
・
全てとはいえませんが、できるだけどの科でも屋根瓦になるようにローテーションを組んでいます(写真では、指導医・PGY3・PGY3・PGY2・PGY1)。
・
どの科の指導医もフレンドリーで教育好きな先生たちばかりです
国内の医学生だけではなく、海外からのmedical studentも受け入れています。
・
どの科の専攻研修医も2年目で、総合内科外来研修を行います。全ての症例について指導医とdiscussionします。
・
(家庭医療専攻は1年目から開始します)
実際に働き出す前に、研修医全員が
ICLS
を受講します。研修医2・3年目が指導します。
働き出してからは、1年目研修医は、院内スタッフを対象とした
ICLS
の指導者の役割も担います。
院内
ICLS
指導を5回以上行うことで、日本救急学会認定の
ICLS
インストラクターに認定されます。
こちらもICLSの様子。電気ショックの練習です。本物の機械を使うので気を付けないと感電しますよ(笑)
毎日モーニングレポート、昼のティーチングラウンドがありますが、それ以外にも、数多くの勉強会が行われます。